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ボディアタック・メモランダム曲紹介やコリオのレビュー等ボディアタックに関する情報発信ブログサイト 

このページの記事目次 (カテゴリー: コナミスポーツクラブ

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コナミスポーツクラブとレスミルズの危機 PART6

   ↑  2016/06/25 (土)  カテゴリー: コナミスポーツクラブ
(非公開コメント書かれた方でメールアドレスがあった方にはメールで返信しています。が、一部届いてない方がいらっしゃるようです。当方は gmail ですので、gmail が受け取れるよう設定のご確認をお願いします。)

さて、この1週間、特に大きな動きはなく相変わらず混沌とした状況なわけですが。

現在のコナミスポーツクラブとレスミルズの危機的状況やこのサイトに関して、直接および間接的にいろんな意見を耳にしましたが、その中に

「まだ公開されていないことに反応するな」

というのがあります。KSCやレスミルズから「ボディアタックがなくなる」なんて発表されていない、単なる噂に過ぎない、もし噂が本当だとしても未公開なんだからまだ騒ぐな、というものです。

これ、全く理解できません。

インサイダー取引のような法や規則に反するもの、はたまた世間の慣習にそぐわないものならまだしも、客声での嘆願ですよ?KSC会員に与えられた正当な手続きであり、公開されているレスミルズ・インターナショナルのメールアドレスに嘆願を送るという、なんら非難されることのない行動です。何がどうなるとも明確でない現時点であっても、嘆願や要望を出すことを躊躇する理由も必要もありません。
そして何より、ボディアタック存続の危機に面している今は、そんな悠長なことを言ってる場合ではありません。「錯綜する情報に惑わされ振り回されるんじゃないよ、そんな騒ぐんじゃないよ(キリッ)」と言われている方は、相当なお人好しかそれこそ「情報に振り回されるな」という言葉に振り回されて物の本質が見えなくなっている方ではないかと思います。

そもそもなぜKSCは発表しないと思われますか?いくつか予想してみると

・手続き中で発表できない状況にある
 (KSCとレスミルズの契約交渉中、未定事項が多い等。)

・混乱回避
 (今公開すると猛反発を食らうこと必至なので、ぎりぎりまで公開しない。)

・反応待ち
 (アタックとかステップはマイナーだけど切ったときの反応見てみよう。)

手続き中なら、われわれに利のない決定をひっくり返す余地があるかもしれません。だとしたら今のうちに会員の要求を突き付けるべきです。そんなものが元からなければそれに越したことはありません。
ギリギリまで公開しないなんてこんな姑息な手だとしたら会員としては納得できず、黙って見ているわけにはいきません。もし仮に8/1に「ボディアタックはなくなる」が発表されたとすると、皆さんどうされますかね? 退会するなら毎月10日までに手続きしないといけないんですよ。その10日間でKSCやレスミルズに嘆願やクレームを出すんですか?組織を動かすのには時間がかかります。まして今回の件はKSCとレスミルズの2社にかかわるもので、より時間がかかることが予想されます。それでも待つんでしょうか?
反応待ちなんてのはそれこそ声を上げろと言われているも同然。
結局どれであっても、今声を上げるべきとしか思えません。

少なくとも両社から正式な発表があるまではこの状況が続くわけですが、たくさんの情報の中から自分が正しいと思うものを信じて、自分の考えで行動することが大切です。上で述べたような声を上げる、上げないについてもご自身の判断で最良の選択・行動を取ってていただければと思います。後悔のないように。

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2016/06/25 07:41 | Comment (29) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

コナミスポーツクラブとレスミルズの危機 PART5

   ↑  2016/06/19 (日)  カテゴリー: コナミスポーツクラブ
BODYATTACK
never ends


私はボディアタックを諦めません

どういう事情でこのような事態になってしまったのか知る由もありませんが、この屈指のフィットネスプログラムを止めるわけにはいかないのです。

素晴らしいボディアタックというプログラムを提供してくれるレスミルズ・インターナショナル、レスミルズの日本導入以来これまで日本での総代理店を務めていただいたコナミスポーツクラブ株式会社には大変感謝しております。しかしまだ終わりではありません。私はまだまだやり足りません。もはや生活の一部となっているボディアタックを無くすことはできないのです。
ご存じでしょうか? 2016.2.14 の ONE LIVE TOKYO で多くの人が涙したことを。多くの人が感動して、よりレスミルズが好きになったことを。レスミルズを続けていれば ONE LIVE を超える感動があると信じていることを。

1ヶ月後でもいいです。いや3ヶ月後、半年後、1年後でもいい。ボディアタックができるようになる日を私は待ちます。現時点でコミットされていなくても、いつの日かその日が来るのならば私は待ちます。同じ思いの人は日本中にたくさんいます。世界中にフィットネスプログラムは数多あれど、ボディアタックは唯一無二のプログラムなのです。

私は声を上げ続けます。万一同じような回答だとしても、両社にわれわれの存在を、そして熱意を知ってもらうことに意義があります。1人でできることは小さいですが、同じことでも100人がやれば大きくなります。そして1,000人がやればもっと大きくなります。ちなみに声はクレームではなく要望です。(クレームと要望、どちらが良いか受ける側に立って考えてみて下さい。)

コナミスポーツクラブに関するお問い合わせ
https://www.konami.com/sportsclub/inquiry/index.html

レスミルズインターナショナル社が新たに設立する日本法人(メールアドレス)
Info.japan@lesmills.com

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2016/06/19 09:36 | Comment (24) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

コナミスポーツクラブとレスミルズの危機 PART4

   ↑  2016/06/15 (水)  カテゴリー: コナミスポーツクラブ
引き続きコナミスポーツクラブ(以下KSC)関連の話です。(関係ない方、本当に申し訳ありません。)

「レスミルズ日本国内総代理店に関する変更のお知らせ」から数日経ちましたが、いろんな噂が飛び交って皆さん落ち着かない日々だと思います。そこで私からの提案ですが、

「コナミスポーツクラブ(KSC)からボディアタック消滅」

を想定して、今から準備をしておくのはどうでしょう。
決して噂に惑わされるのではありません。「レスミルズ日本国内総代理店に関する変更のお知らせ」の後、何がどうなるのか不明な現時点でいろんな心配をして不安な日々を過ごすより、最悪のシナリオである「KSCからボディアタック消滅」を想定して、今のうちから準備をしておくのです。

いろいろな準備がありますが、一番は心の準備ですね。上記最悪のシナリオをを冷静に受け入れる強い心が必要です。KSCやレスミルズへの色んな思いがあるでしょうから、それらを自分なりに整理して今のうちに何ができるか、何をすべきかを考えるのもいいでしょう。そして、いざというときにどうするかも考えておくといいですね。対KSC、対レスミルズへのアクション。または移籍可能な別のクラブの調査。

もし本当にその最悪のシナリオ通りになったとしたら、備えが役に立ちます。特にメンタル面。人は予想より悪いことが起こるとつらいですが、予想してたほど悪くなかった、ということなら前向きになれます。
もし上記のようなひどいことはなくて今後もこれまで同様KSCでボディアタックができるのであればそれはラッキー。客声で感謝書きまくり(笑)

モヤモヤした気持ちで過ごすより多少前向きかと思います。もちろんKSCの7月スケに対するアクションも忘れずに(笑) → いや笑ってる場合じゃないか・・・

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2016/06/15 06:47 | Comment (18) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

コナミスポーツクラブの危機(旧レスミルズの危機) PART3

   ↑  2016/06/11 (土)  カテゴリー: コナミスポーツクラブ
引き続きコナミスポーツクラブ(以下KSC)関連の話ですが、レスミルズの日本法人設立の話も飛び込んで来ました。うー新曲に集中したいのになー

ただ、ここでは正式に発表されていない事項や噂、出所が明確でない伝聞についてはあまり触れません。中には本当のこともあるでしょうが、未発表である話はあくまで噂と考えています。KSCはボディアタックをやめる、 KSC独自の新プログラム開発中等々・・・噂に振り回されていては疲弊してしまいます。いざ決定事項がアナウンスされたときに力を発揮できるよう、冷静に行動しましょう。(力を発揮する状況がないに越したことはありませんが)

この記事を書いている時点(2016/06/11)で、皆さんの興味はこの2点かと思います。

1.コナミスポーツクラブとレスミルズの日本国内総代理店契約終了
2.前記事の、コナミスポーツクラブの新スケジュールが30/45分中心の、同一時間同一プログラム(以下新スケ)

1については前記事でちょこっと触れましたが、レスミルズが日本法人を設立する件について、レスミルズジャパンおよびコナミスポーツクラブから正式にアナウンスがありましたね。
http://www.lesmills-japan.jp/notice160610.html
平素よりレスミルズプログラムをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

この度、平成28年8月31日をもちまして、レスミルズインターナショナル社は
株式会社コナミスポーツクラブとのレスミルズ日本国内総代理店契約を終了する運びと
なりましたので、ご案内いたします。

皆様の長年のご愛顧に心から感謝申し上げます。

今後、レスミルズインターナショナル社は、グローバル戦略に基いて
日本法人を新たに設立し、日本国内における新しい総代理店として
レスミルズプログラムを提供していくこととなります。
なお、レスミルズインターナショナル社が新たに設立する日本法人の対応につきましては、
下記メールアドレスへお問い合わせください。

 Info.japan@lesmills.com

今後とも、レスミルズプログラムをよろしくお願い申し上げます。
しかし、本件については現時点では何も言及することはありません。これ以上のアナウンスはありませんし、これによって今までと何がどう変わるのかわからないためです。今後もこれまで同様レスミルズが受けられるよう、祈るばかりです。

ここで明確にしておきたいのですが、1と2は別物として扱う必要があります。1は主体がレスミルズ、2はKSCであり、それぞれ別の組織であるためです。
今、われわれが集中すべき相手は2のKSCです。
30分や45分で毎日同時刻同プログラムという、こっちが恥ずかしくなるようなつまらんスケジュールを各店舗に強いているKSCが相手です。ここを見誤らないようにしなければいけません。

で、2について。前記事ではたくさんコメントやメッセージをいただきありがとうございます。たくさんの意見や提言、周囲の状況等とても参考になりました。基本的にすべての意見は新スケに否定的なもので、KSCの【続けられるスタジオタイムテーブル5つの宣言】
・お客様ニーズを取り入れます。
・社会的なトレンドを取り入れます。
・わかりやすく、選びやすい配置とします。
・施設ごとに参加者特性を考慮します。
・レッスン参加状況を考慮します。
の解釈を形にすると今回の新スケになるっていう論理がわからないということに集約され、その結果どうしたらよいのか困っている方か、またはKSCに見切りを付けて退会した(する)という方のどちらかでした。

そしてKSCに対して何らかの行動を起こしたいと思われる方も多くいらっしゃいました。中でも私の考えに近く、かつ具体的な行動をされているととじさんのコメントがとても光っています。
1.客声投書
2.売上貢献の削減(会員種別の変更、物販非買)
3.来店回数の削減、退会
は個々の力は弱いですが、ボリュームがあればダメージを与えられます。
そして、こうした各個人ができることだけでなく、他に何かできないか?と模索されている方が多く、私としては大変心強いのですが、如何せん具体的な妙案がありません。できればここで多数の人を巻き込んで何かしらできればいいのでしょうが・・・

参考までに、KSCの会則には以下があります。例えば署名活動を考えられている方もいらっしゃるかもしれませんが、店舗内や近隣でおこなうとKSC利用禁止や除名になる可能性がありますので十分ご注意下さい。

コナミスポーツクラブ会員会則 (抜粋) https://www.konami.com/sportsclub/riyo/regulations.php

第14条(禁止事項)
会員は、本クラブ内および本クラブ近隣地域にて次の行為をしてはいけません。
(10)物品販売や営業行為、金銭の貸借、勧誘行為、政治活動、署名活動。

第20条(会員に対する除名処分)
次の各号に該当する場合、会社は、その会員に対して警告あるいは本クラブから除名することができます。
(2)本クラブの会則および諸規則に違反したとき。
(3)第22条(ただし、同条第4号なお書きを除きます)に該当したとき。
(7)その他、会社が本クラブ会員としてふさわしくないと認めたとき。

第22条(利用の禁止)
次の各号に該当するときは、施設利用を禁止します。
(5)第14条各号で禁止される行為を行ったとき。

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2016/06/11 09:37 | Comment (15) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

レスミルズの危機 PART2

   ↑  2016/06/04 (土)  カテゴリー: コナミスポーツクラブ
引き続きコナミスポーツクラブ(以下KSC)関連の話です。(関係ない方、申し訳ありません。)とにかく今回の件については言いたいことがたくさんあります。

何よりもまず納得がいかないのが、KSCから今回の件に関する説明がないこと(2016/6/4時点)。Webサイトにもないし、店舗にも該当する張り紙等はなし。スタッフをつかまえて話を聞きましたが、質問されたら答えるという体。先の記事でいただいたコメントによれば、今回の件に関して本部へ問い合わせたところその回答は「店舗に問い合わせしろ」とのいかにもコピペ回答だったようで本部が説明する気はサラサラないようです。本部からの方針で各店舗はそれに準じたスケジュールにしているはずなのに、問い合わせやクレームがあれば店舗に丸投げ。こんな卑怯なやり方ありますかね?

仕方ないので以下、私がこれまでに聞いた情報に基づいてまとめます。
今回の新スケジュールは以下の方針で作成されたようです。

1.平日は平日、休日は休日で同じ時刻に同じスタジオで同じプログラムを実施する
2.初心者や初級者が入りやすいように30分および45分クラスを多く実施する

前述のように説明がないのでこちらの想像も含まれますが、それぞれの長短所を探っていきます。

1 について、このメリットは何でしょうか。おそらく時刻とプログラムを固定することで「平日は19時からアタック」「土日は12:15 からコンバット」のように感覚的に覚えられるようになり、都度スケジュールを確認する作業がなくなる、ということを目指したものと思われます。これは会員にとって喜ばしいことなのでしょうか?この手のルールは100%守られないと意味がありません。例えばA店がこのルールに則っていてもB店が則っていなかったとすると、B店に行くときにはスケジュール確認が必要なので、このメリットは享受できません。じゃあC店はルール通り?D店は?となるとそんなこといちいち覚えられるはずもなく、結局都度スケジュール確認が必要となります。A店だって3ヶ月毎に見直しが入るんだから、感覚的に覚えているスケジュールも3ヶ月毎にご破算、つまりはどの店がきちんとルールに則っているかどうかなんてわからない場合がほとんどで、結果このルールは何の役にも立たないと思います。
さらには時刻とプログラムだけでなくスタジオまで固定!広い方の2つのスタジオがあるクラブではそれもどちらか固定なのです。まったく意味がわかりません。

そして時刻とプログラムが固定されるということは、それ以外のプログラムは実施されないことを意味します。KSCに入会した人がスタジオプログラムを体験で一周したいと思ってもそれはできません。せっかくKSCに入っているんだから、ボディパンプでもやってみようか?と思い立っても、固定プログラムでなければできません。私が入会当時、このルールがあったとしたらボディアタックにも出会ってなかったかもしれません。

2 についてですが、他のプログラムは知りませんがボディアタックに関して言えば、30分および45分クラスは初心者・初級者向けではありません。昔はそうだったかもしれませんが、現在は時間がない人向けのショートプログラムです。2ピークを60分でやるようにデザインされたボディアタックを、切り貼りして45分や30分に2ピークを収めてあるだけで場合によっては45分や30分のほうがキツイです。初心者・初級者向けにマスタークラスを減らしたとすればその施策は効果ありません。以前書きましたがレスミルズは60分が基本です。30分や45分の必要性は理解しますが、60分あっての30分・45分です。30分・45分を中心にプログラムを構成するなんてのはレスミルズに対する冒涜です。

百歩譲って30分や45分クラスは初心者や初級者が入りやすいクラスだとしましょう。KSCの思惑はそういう方々が会員として定着することだと思いますが、彼らもいずれ中級者・上級者になります。そしたら30分や45分でなく60分をやりたくなるでしょう。そしたらどうするんでしょう?全店一律で30分・45分を中心に構成されていますから、60に変えようがないです現時点で思惑が破綻しています。

初心者や初級者のことを本当に考えているのであれば、60分クラスで初心者・初級者が乗り切れるようなインストラクションをすればよいのです。イージーオプションを使うなり、歩くだけでもいい。いろんなやり方がありますが、インストラクターが適切な指示を出して、彼らの負担にならないようにリードしてあげればいいのです。それができない未熟なインストラクターが増えたからこういう発想になったのかもしれませんが、それもKSCの教育制度の欠陥ではあります。話が逸れるのでこの話は別途。

1、2いずれの施策も初心者・初級者やあまりKSCに行かず辞めていきそうな人を対象にしたものです。ここに常連を対象にした施策はありません。普通に考えて、長い間KSCの会員である常連のほうが、最近入会した人よりもKSCに対する貢献度は高いわけで、常連はKSCには感謝されこそすれ足蹴にされる筋合いはないはずですが、常連にとっては百害あって一利なしの今回のスケジュール変更。先の記事でコメントいただいたように、常連は辞めろという裏メッセージなのかもしれません。

ちなみにこの1、2のルールは全店共通と聞いています。今回の新スケジュールにこの1、2ルールが適用されていない店舗もありますが、それらについては単に調整が間に合わなかっただけで、次回のスケ変から徐々に1、2が適用されるようです。今回大丈夫だったと安心してもそのうち悲惨なことになる可能性大です。

皆さんはこんなくだらない、意味不明のルールを受け入れますか?受け入れたくないという方は、声を上げることが大事です。何もしなければ同意したものと見なされ、今後もこの方針が継続されます。7月から何曜日はどこで受けようか~と考えることは、同意しているも同然です。その前に、今からでも7月スケジュールをひっくり返すつもりで声を上げましょう。声を上げなければ何も伝わりません。私はとりあえず店舗と本部と両方に問い合わせをすることから始めました(その後の経過については別途報告します)。各店舗でスタッフさんを掴まえて話すのもいいですが、客声のほうが形に残るので効果大です。
レスミルズが日本法人を設立するのでKSCはレスミルズジャパンからライセンスを受ける一クラブになる、という噂があります。噂なので現時点では真相は不明ですが、それが正式発表されたら今回のスケ変と合わせてKSCから大量の離脱者が出るでしょうね。KSCは既存会員を無視した施策のためにどえらいしっぺ返しを食らうかもしれません。なんかレスミルズの危機ではなくKSCの危機の気がしてきました。約4ヶ月前の ONE LIVE TOKYO の感動を自ら吹き飛ばしてしまうKSCに未来はありません。


おまけ

昨日の対策会議(笑)で友人に教えてもらった、今回の新スケが強烈な店です。ネタでもなんでもなく本物です。

A店 平日 10:45-11:30 ボディアタック45
※ 平日の朝から毎日アタックwww

B店 平日
18:30-19:00 BP30
19:15-19:45 CX
20:10-20:25 BPテック
20:30-21:00 BP30
21:15-21:45 CX
※ これまで見た中で最強、いや最凶。この店の会員さんとこれを作らされたスタッフさんには同情します。

FC2スレッドテーマ : フィットネス (ジャンル : ヘルス・ダイエット

(記事編集) https://bodyattack5204.blog.fc2.com/blog-entry-814.html

2016/06/04 21:54 | Comment (46) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |